カテゴリー「モノづくり」の記事

豚肉ジャーキーと栄養価

2015年8月25日 / おいしいもの, モノづくり

マグママにお願いされた、ジャーキー作りです。(^^)

自分だと、なかなか思いつかないお肉でした。

 

豚モモブロック。

DSCF9847_R

豚ハツ。

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豚ハツの乾燥後。

DSCF9859_R

 

豚モモの乾燥後は、撮り忘れました…。(^^ゞ

 

鶏や馬、牛などは考えていたのですが、

熱を通すのですから、豚でもできるはずですもんね。

 

それに、ハツとは!

そういえば、ワンコのおやつでもハツは売っています。

そういうのも作れるんですね…。

 

モモもハツもブロックなので、1センチ前後の厚みで切り、乾燥開始。

 

ハツは、19.5時間でカラカラになったのですが、

モモは、乾燥してくると少々脂が出たためか、乾燥にはさらに時間がかかりました。

 

とは言え、脂が出てきてからは、乾燥も遅くなり、鳥むねほどの飴色にはなリませんでした。

それでも、ほとんどの部分がからからに乾きました。

トータル、24時間ぐらい乾かしたかな?

 

栄養価

  エネルギー 水分 たんぱく質 脂質 炭水化物
単位 kcal g g g q
豚もも 143 71.5 21.9 5.3 0.2
豚ハツ 135 75.7 16.2 7.1 0.1

(参照:食品成分データベース)

 

うちの場合、ハツは1/4弱、モモは1/3弱になったので、それで計算してみたのですが、

鳥に比べて、豚はやわらかく感じました。

その為、切った大きさは均一にならず。(-_-)

 

これは、目安の数字です。 

 

うちの場合

  エネルギー たんぱく質 脂質 炭水化物
単位 kcal g g g
豚もも(1個 13g) 55.6 8.5 2.1 0.1
豚ハツ(1個 4g) 21.6 2.6 1.1  0

 

豚ももは、1センチ厚で斜め切りにしたため、かなり大きく、

このサイズで、うちの3ワンコにあげることはまずないでしょうが、

思った以上にカロリーがありました。

 

それにしても、こうやって、自分で作ったジャーキーを比較してみると、

いろいろ見えてくることもあり、勉強になります。

 

あとは、牛と馬の値も出してみようかな。

砂肝ジャーキーと栄養価

2015年8月22日 / おいしいもの, モノづくり, 健康

今度は砂肝で、ワンコ用ジャージーを作って見ました。

 

やる前。

DSCF9777_R

 

完成

DSCF9801_R 

370g(340gだったかな?)の砂肝を乾燥させて、135gになりました。

時間は15時間。

 

思いのほか、かかりました。(^^ゞ

その原因は。

 

2つに切り開いて乾燥させたのですが、

ポコッとした厚めだった部分が、乾燥しにくく、

いつまでも、そこだけがソフトタイプで残ってしまいました。

 

8時間経過した辺りで、ポコッとしていた部分を2つに切り、

断面を出して乾かすようにしたら、カリカリのジャーキーになりました。

 

最初から、もっと考えればよかった…。(-_-)

 

ちなみに、3ワンコにあげたところ、3匹とも食べれました!(^^)/

 

胸肉よりは固いので、ななでも少しは時間もかかり、

いいカミカミおやつとなりました!

 

ついでに、もう一度、とりの胸肉ジャーキーも。

前回の出来上がりから考えて、今回は1.2センチの厚みにしてみました。

 

厚みがあったおかげで、時間もかかりました、21時間ばかり。(^^;)

でも、希望通り、厚みがあり、かっちかちに乾いた、飴色のが出来ました。

 

かっちかちなのですが、繊維に沿って、横向けに裂けるため、

小さくしても、噛みごたえのある、棒状になります。

今回も、1/4~1/3に小さくなりました。

 

ついでなので、栄養価も計算しておきます。

 

栄養価

  エネルギー 水分 たんぱく質 脂質 炭水化物
単位 kcal g g g g
砂肝 94 79.0 18.3 1.8 0
胸肉 121 72.8 24.4 1.9 0

(参照:食品成分データベース)

 

これは、水分を含んでの栄養素。

うちの場合、砂肝は1/3強、胸肉は1/3~1/4になったので、それで計算してみると。

 

うちの場合

  エネルギー たんぱく質 脂質 炭水化物
単位 kcal g g g
砂肝(1個 約4g) 11.3 2.2 0.2 0
胸肉(1枚 約10g)  36.3  7.3 0.6 0

 

上はすべて1/3換算なので、

各値、砂肝は強、胸肉は弱で考えるといいかなと思います。

 

ついでに、3ワンコに上げている、1日の総カロリーも計算してみると。

我が家のフードは、3.47kcal/g

一日当たりに換算すると。

 

なな:242~278kcal

ふく:242~361lcak

じん:500kcal

です。

 

数字が多いほうは、冬バージョン。

冬は代謝が上がるようで、

特にふくは、大目にあげないとどんどん痩せるので、季節によって幅が大きいです。

 

フードの袋に書いてある給仕量とは違いますが、

我が家にとってのちょうどいい量は、これぐらいです。

 

さて、これらの値を踏まえて、おやつをあげるようにしないと、

ついついどんどん作ってしまうので、危険ですね。

フードドライヤー購入!

2015年8月11日 / おいしいもの, モノづくり, 健康

フードドライヤー、別名ディハイドレーターともいうようです。

要は、食品を乾かす機械です。

 

小春ママが使っているとのことだったので、見せていただいたのが先日。

早速買ってみました。(^^)/

 

いろいろ調べたところ、値段はピンからキリまで。

高いと数万するようですが、

私がやりたいのは、ワンコ用のジャーキー作り。

そうなると、68度は出るものが必要です。

 

それで絞り込むのと同時に、

今回が買い換えという小春ママの意見を参考に、

モーターが上にあるものを探しました。

 

なぜモーターが上にあるといいのかというと、

肉など水分が多いものを乾燥させると、水分が下に落ちるため、

下部が、簡単に丸洗いできるようなものの方が、便利だということでした。

 

色々探したところ、どうやら大半の物が、モーターが下にあるようで…。

と言うか、そんな細かい情報が載っているものは、ほとんど見つからず。

写真で見た感じでの判断です。

 

その中で、モーターが上にありそうに思えたものは、

NESCOと、小春ママが購入したものでした。

 

ちなみに、小春ママが持っていたのは、こちら。

DSCF9494_R

実はこれ、nescoにそっくりで、SISという会社の物です。

nescoは数万するところ、こちらは楽天で5000円を切る値段。

 

もちろん機能的には色々差はありますが、

初心者の私がジャーキー作りをするのなら、こちらで十分。

ということで、同じものを購入させてもらいました。(^^ゞ

 

早速鶏むね肉で、ジャーキー作り。

 

噛みごたえのあるものが欲しかったので、

厚さ8ミリほどに切ってみて、11時間乾燥させた物が、これです。

DSCF9487_R

アップはこれ。

DSCF9495_R

手前味噌ですが、売り物と遜色ないような…。(^^ゞ

 

ちなみにこちら、

マグママから、胸肉の安いお店を教えて頂いていたので、

1.2Kgのお肉を使いましたが、数百円で出来ました。(^^)v

 

で、1.2Kgを11時間乾燥させた結果、出来上がりは370g。

大体、1/3~1/4になったということでしょうか?

 

ジャーキーを自分で作ると、

生肉換算が簡単に出来るというのが、思わぬ副産物でした。

 

 

では、この機種について、ちょっと詳しく書いておきます。

 

上にモーターがあり、その部分はこんな感じになっています。

DSCF9491_R

ダイヤルの横に、ざっくりと温度が書いてありますので、

乾燥させたいものに合わせた温度設定をして使います。

 

ジャーキーなどのお肉の場合、68度で6時間という方が多いようです。

ただし、お肉の厚さや、室内温度などでも、乾燥時間は変わるので、その辺りはご随意に。

 

あと、ミンチでジャーキーを作る場合は、

o157の繁殖を防ぐために、68度8時間以上必要と言うのが、HACCPの考え方です。

自分で作る場合は、この様な衛生面にも気を付けなければ、ですね。

 

ちなみに、この機種はタイマーはついていません。

電源のオンオフは、コンセントの抜き差しです。

 

私の場合、すっかり忘れてしまうという事をよくやるので、

別途タイマーを購入しました。

DSCF9492_R

実は、今回も作っている間に、

すっかり忘れて寝てしまう、ということをしてしまったのですが、

これのおかげで、無事事なきを…。(^^;)

 

ただ、前回小春ママに頂いた馬肉は、8ミリの厚さで、6時間って言っていたかな?

合ってる、小春ママ??

 

この様に、同じような厚さで、同じようなお肉でも、

そのぐらいの時間差があっても、特に問題はないようなので、

私の様なボケをしない方は、タイマーは不要かと思います。(^^ゞ

 

さて、中はこんな感じです。

DSCF9490_R

この4枚のネットに、乾かしたいものを置き、

その上に、先ほどのモーターの部分を蓋としてのせます。

 

一番下は、このようになっており、

上からたれてしまったものを、ここで受けてくれるようになっています。 

DSCF9488_R

この部分は、簡単に取り外して洗えます。

ここを外した下は、このようになっています。

DSCF9489_R 

こちらも簡単に洗えます。

 

便利なものでも、片付けとかが面倒だと、使うのが、億劫になってしまいますが、

これは、手入れも簡単なので、

置く場所さえ確保しておけば、かなり気軽に使えると思います。

 

置く場所さえ、というのは。

これ、大きいです。

直径30センチほどあります。

数字で聞くより、見るとちょっとびっくりな大きさなんです。

なので、使ってみたいなと思われる方は、まずは、ぜひ場所の確保を!

 

もちろん、まめに箱からの出し入れを出来る方は、この限りではありませんが。(^^ゞ

 

— 追記 —

気をよくして、プチトマトとキャベツでも作ってみました。

 

キャベツ

DSCF9500_R

 

プチトマト

DSCF9501_R

 

またもや68度の11時間。

キャベツはざく切り。

プチトマトは、乾きが悪いと聞いていたので、1/3の輪切りで作りました。

 

結果。

一番上の段が一番乾きやすかったようで、

一番上においたキャベツが、かなりいい色に。(^^ゞ

 

プチトマトは、

2段目―カラカラ、

3段目―ほんの少しセミドライが混じる、

4段目ーすべてセミドライ、

という結果になりました。

 

異素材を一緒にするときは、置く段を考えないと、と、

均一に乾かしたかったら、

皆さんが書いているように、段の入れ替えが必要みたいですね。

 

ちなみに、そんなに長く使って、電気代は?

だと思いますが、

こちら400wの物なのですが、

大体、1時間4円ぐらいと、どなたかが書いてらっしゃいました。

いくつか見てみたところ、大体この金額前後という感じです。

お散歩バッグ

2015年8月8日 / モノづくり

お散歩バッグ、出来ました。

 

出来上がり。

DSCF9249_R

 

物を入れたところ。

DSCF9250_R

 

ぶら下げたところ。

前から見て。

DSCF9306_R

横から見て。

DSCF9305_R

 

ランや普通のお散歩で、数回使ってみました。

腰の巻具合は、いい感じです!

 

でも、使っているうちに、いろいろ考えるところが…。

 

予定では、

もう少し後ろ側にかかるように巻くつもりだったのですが、

当たり前ですが、後ろの方は取りづらいです。(-_-)

 

その為、うん○袋の使い勝手が悪いことが判明。

うん○袋自体は、いい大きさだったのですが、

後ろの方にあるならば、もう少し口を大きくした方が使いやすいようです。

 

あと、うちのトイレスプレーは、ジェット式で結構飛ぶので、

袋から出して使うことはあまりありません。

 

その為、うん○袋に合わせて、前の方で巻くならば、

もう少し後方にあったほうが、バランスもよく、使いやすそうです。

 

などなど、欲を言えばきりがありませんが、

でも、結構使いやすいのが、今回は出来ました。(^^)/

 

直して使うか、次回に盛り込むかは考えるところですが、

ま、イラッとしない間は、このまま使ってみるとします。

 

今直したとしたって、

きっとまた気になるところが出てくるでしょうしね。(^^ゞ

お散歩バッグ

2015年8月1日 / モノづくり

私のお散歩バッグ。

腰に巻き、両手が空くタイプです。

DSCF9237_R

こう見ると、まだましなのですが、

別の角度から見ると。

DSCF9238_R

既に、ボロボロ。(-_-)

 

中は消臭シートを使い、

ファスナーで密封(?)出来るように、作ってあり、

なかなか機能的!だったはずなのですが、

3ワンコのうん○がまとまると、大きくて重くて、

どんどん袋が変形していき、

今では安全ピンで留めて使う羽目に陥っています。

 

見て見ぬふりをしていましたが、ここまで来ると、さすがに限界。

 

ちなみに、このボロ袋の後も、いくつかのお散歩バックを作りました。

でも、なかなかしっくり来ません。

ついつい、いろいろ盛り込み過ぎちゃうんですよね。(^^ゞ

 

その為、数世代前のこの子が、

こんなボロボロになるまで、使われることとなってしまいました。

結局は、こんなシンプルなのが使いやすいんですけどね。

 

とは言え、だんだん持ち物も変わってきました。

これだけだと、不便なんです。

 

なので今回も、ちょっと工夫したいのですが。

でも、盛り込みすぎちゃだめだよ!と、言い聞かせています。

 

今度は、使いやすいのが出来るといいのですが。

パラコードのリード ちょっと修正

2015年6月19日 / じん, モノづくり

案の定、修正したくなりました。(^^;)

 

修正したのは。ここ。

DSCF8194_R

上が、旧型。

下が、新型。

 

DSCF8202_R

持ち手の金具で、

こうやって二重で使う際に、留め具となるところです。

 

つなぐとこんな感じで、似たようなものです。

 

DSCF8195_R

DSCF8196_R

 

 

が。

この間、ドッグカフェで気が付きました。

 

この形で、じんにリードを引っ張られると。

DSCF8203_R

この様に、カンが開いてしまうことがありました。

どんな怪力で、引っ張っているのやら。(-_-)

 

こちらだと。

DSCF8204_R

大丈夫!(^^)/

 

ちなみに、新型が、シャックルではなく、丸カンなのは、

手持ちのシャックルの在庫がなかったからです。(^^ゞ

 

さ、これが最終形になるか??

3本完成

2015年6月13日 / じん, なな, ふく, モノづくり

構想ができたら、あとは早い!

 

ということで、パラコードのリード、3本完成しました!!(^^)/

DSCF8133_R

 

カラーは、3匹に合わせて。

DSCF8134_R

上から、じん、なな、ふく。

 

みんなに共通のカラーを入れながらも、各自のカラーも配色。

ちょっとかわいい!と、自己満足です。(^^ゞ

 

そして、このリード、じんのだけ、ちょっと特別製です。

 

通常は、このように、みんなと同じように使えます。

DSCF8136_R

 

でも、すぐに突っ走ろうとするじんを抑えるために、

リードを短くもできるようにしてみました。

DSCF8137_R

 

つなぎ目は、こんな感じ。

DSCF8138_R

よく見ていただくとわかると思いますが、

首輪に近いほうに、マルカンを1つ、かませてあります。

 

そこと、取っ手との接続金具をまとめるようにして留めれば、

このような形に早変わり。

 

取っ手部分は、元の形で使えるので、短くしても手が痛くならず、

その上、本体もまとめて持てるので、余っているところがぶらぶらしません。

 

これで、長いリードと短いリード、2本持ち歩かないで済みます。(^^)

 

さ、出来た!

次のキャンプは、いつかなぁー。(^^)/

 

どこでもつなげるパラコードのリード、完成!

2015年6月10日 / モノづくり

さっそく、朝試しに使ってみたところ、これがいい感じでした。(^^)

 

平編みは、縦目も入っているからか、

じんに引っ張られても、目が詰まりませんでした。(^^)/

 

そして、短く持つ際の悩みは。

これが、ちゃんと止まり、位置もよく、ちょうどという感じでした。(^^)/

 

強いて言えば、もう少し玉が大きいほうが、しっかり持てるのでしょうが、

とりあえず不便はないので、このまま使ってみるとします。

 

今回のは、重さのバランスもいいし、納得の出来。

やっと気に入ったのができました。(^^)

 

さ、あと2本、次のキャンプまでに仕上げなければ!

パラコードのリード 完成?

2015年6月9日 / モノづくり

何回作ったことやら。(^^ゞ

 

使ってみては、修正を重ねなので、

これで完成かはわからないのですが、

とりあえず、考えていたものは、盛り込んでみました。

DSCF8091_R

どこでもつなげるところは、同じです。

でも、今回の持ち手は、シンプルに平結び。

DSCF8092_R

前回のダブル8の字は、手が滑りにくくてよかったのですが、

じんに、ガンガン引っ張られて、どんどんつまり、

最終的には、きっちきちになるまで編み込むことになりました。

 

そうしたら、重いのなんの。(-_-)

 

パラコードは軽いはずですが、

あれだけ重ねれば、やはりそれなりの重さになり、

本体が軽いだけに、バランスが悪かったです。

 

横向きの編み目で、いいものはないかと探した結果、 

結局は初心に戻り、平結びにしました。

 

でも、かなりかっちり詰めて作ってあります。

さて、つまり方は、どうなるでしょうか。

 

そして、こちらは、もう一つの懸案。

DSCF8093_R

 

4つ編みは、軽いし粘りもあっていいのですが、

リードを短く持つ際、手が滑りますし、それが結構痛いです。

 

小さい子や、おとなしくそばを歩いてくれる子なら、大丈夫でしょうが、

我が家は、そういうわけにはいかず。

しばしばリードを短く持つことがあります。

 

その際、手が滑らないようにと、いろいろ考えた結果、

このような玉結びを、要所要所に入れてみました。

 

手が滑っても、ここで止まるはず。

 

さて、明日の朝にでも、新しいリードを試してみましょうか。

どんな感じなのか、楽しみです。(^^)

どこでもつなげるパラコードのリード

2015年5月17日 / ふく, モノづくり

やっと1本出来ました。(^^)/

DSCF5131

これは、ふくの分。

 

今回のは、どこでもつなげるように、

持ち手部分をこんな感じで作りました。

DSCF5133

前回の短いリードの持ち手は、

「ステッチング平結び」とかいう編み方でした。

悪くはないのですが、

じんのようにガンガン引っ張られると、

手が痛くなったので、今回は編み方を変えました。

 

今回のは「八の字結び」。

DSCF5132

かなりしっかりしている上に、つるっとした感触なので、

手には優しそうです。

 

さて、使い心地はいかに?

明日、早速ランに行くので、試してみます。(^^)

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